自己紹介と経歴


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◆◆◆ どうでもいい自己紹介 ◆◆◆

名 前
冨樫純一(とがしじゅんいち)
性 別
年 齢
52
所 属
大東文化大学文学部日本文学科 准教授
専 門
現代日本語の感動詞、間投詞、応答詞、終助詞の類、あと、役割語など
いちおう、博士(言語学)です
職 歴
〈常勤〉
〈非常勤〉
公開情報
researchmap
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◆◆◆ どうしようもない経歴 ◆◆◆

1971年
誕生
山形市に生まれる。
オードリー・ヘップバーン、菊地桃子と同じ誕生日。
伊藤沙莉や工藤新一も同じ。
1987年4月
山形県立山形中央高校 入学
試験の時、コンパスを忘れて、数学の問題が1/4ぐらい白紙だった。
ここしか受験しなかったので、危うかった。
ちなみに最初は理系クラス。微積で脱落して文系に。
1990年4月
山形大学人文学部文学科 入学
センター試験一期生。
二次試験の小論文で「そうですね」について書いてしまう。
この辺りから学問としての日本語に目覚めかける。
1994年1月
卒論提出
卒論は出したけど、卒業はしなかった(笑)。
前代未聞だったらしい。
大学で院試の勉強をしたかったので、意図的に単位数を満たさず。
1994年4月~1995年2月
大学院進学の勉強
大学5年生として在籍しつつ、院試の勉強ばかりする。
……ウソ。麻雀とゲームの日々……。
ちなみに麻雀仲間はみんな仲良く5年生になってました(笑)。
1995年3月
大学卒業
卒論提出の一年後、卒業。
奇跡的に筑波大学大学院に合格する。
未だに、なんで合格できたのか不思議に思う。
1995年4月
筑波大学大学院 入学
初めてのひとり暮らし。
つくばは田舎だなあ、と思った。
…まさかTXが完成するまでいるとは思いもしなかったよ。
2004年3月
筑波大学大学院 修了
【博士号】 キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!! 【取得】
博士(言語学)の学位を取得。
博論は原稿用紙換算で800枚強。
2004年4月~2005年3月
筑波大学大学院 博士特別研究員
修了したにもかかわらず、研究員として居残り。
研究したり非常勤したり、気ままに暮らす。
つくば生活10年目。
2005年4月~2007年3月
筑波大学大学院 助手
研究員が1年で終わって、次は助手として居残り。
生まれて初めてボーナスがもらえる身分に(・∀・)
つくば生活11年目と12年目。
2007年4月~2015年3月
大東文化大学 専任講師
講師として大東文化大学に着任。
非つくば生活に移行。
引っ越したいへんだ。
2015年4月~
大東文化大学 准教授
准教授に昇格。
埼玉生活16年目に突入。
夏暑い。
近況報告は、ブログ「ネ言」のほうでやっていたりいなかったり。